「野外体験」を「野外教育」に変えて
持続可能な運営に変える
あなたの「やりたい野外体験」は
「野外教育」になっていますか?
「もっといい体験を届けたい」
「こんなこともやりたい」
「あんな体験も提供したい」
と頑張っているのに、なぜかうまくいかない。
なんだかやりたいことから遠ざかってる気がする。
違うことで忙しくなってる気がする。
一方で
私にはコンテンツが足りない
プログラム化するのが難しい
どうしたらいいかわからない
そして
このまま継続していくことに不安を感じる、、、、
そう悩んでいる人いませんか?
それは、あなたが悪いわけでも
周りのサポートが足りないわけでも
コンテンツが足りない(資格がない)からでもありません。
30年の野外教育で、私自身が失敗を繰り返して気づいた
持続可能な「野外教育」のつくり方を、失敗談とともにお話しします。
こんなことありませんか?
「子どもたちのために」と頑張っているのに、なぜか、うまくいかない。
□ 子どもたちへの教育は、できるだけ多くの子に届けたい。
でも、お金をいただくことに、どこか躊躇してしまう。
□ 参加費をもっと下げて、
たくさんの子どもたちに体験するチャンスを届けられないかな……と思う。
□ 「今回は、子どもたちに何をさせてあげよう?」
と、毎回プログラムを考えている。
□ 「どんなプログラムなら、子どもたちが楽しんでくれるかな?」
と、いつも頭を悩ませている。
□ 新しい事業展開をするために、もう少し野外体験のノウハウを知りたい
□ 「子どもたちのために!」と頑張っているのに、
なかなか言うことを聞いてくれない。
□ 子どもたちにもっと主体的に動いてほしいけれど、
結局、大人が指示することばかりになってしまう。
□ スタッフへの指示や情報共有が、うまくいかない。
□ スタッフによって子どもへの関わり方が違って、
「どうして伝わらないんだろう……」と思うことがある。
□ スタッフをどう育てていけばいいのか、悩んでいる。
□ プログラム中は、子どもたちへの対応、スタッフへの指示、安全管理……
とにかく忙しすぎて、自分が楽しむ余裕なんてない。
このセミナーで得られること
「何を体験させるか」ではなく、その前に考える
重要なことが分かる
これを知ることで
子どもへの関わり方、プログラムの組み立て方、
スタッフとのかかわり方も違って見えてきます。
「もっと頑張らなきゃ!」から解放され、
今までの経験が「無駄じゃなかった」と思える。
自分の活動を見る目が変わり、
今抱えている悩みの原因に気づける。
そして、「じゃあ、私はどんな場をつくりたいんだろう?」と、
自分の活動をもう一度考えてみたくなる。
セミナー内容
01 体験をつくる前に、考えておきたいこと
02 「子どものために」が、子どもを動かしてしまうとき
03 スタッフに指示するだけでは、場はつくれない
これらを、私自身の失敗談を通してお話しします。
子どものために必死になりすぎ、
スタッフへの指示があいまいで
届けたい一心で参加費を下げた過去があります。
なぜこの3つの失敗が起きたのか?
その理由からお話をします。
募集対象と募集人数
募集対象:子ども向け体験イベントを企画している人
募集人数:限定5名
開催方法
開催日:オンライン開催
どの回も同じ内容となります。
参加費
3,000円
※カード決済、または銀行振り込みでお支払いいただきます。
※やむを得ずセミナー当日欠席される方は動画をアーカイブでお渡ししますので、基本キャンセルは受付できません。ご了承ください。
その他
〇お申し込み後、振込もしくはカード決済にて参加費の振り込みをお願いします。
振込確認後、ご連絡いたします(登録メールアドレスへ)
